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2025・三田市三輪神社秋祭り
三輪神社はJR三田駅北口から徒歩10分程度の場所にあります。大和の国一之宮・ 大神神社から分祀され、8世紀頃には既にこの地にあったとのこと。 華やかな衣装で賑わう祭りも多い中、三輪のお祭りに参加されている方々は縦縞、または格子柄の着物に身を包み、飾り気のない装い。土地の気質や美意識が表れているように感じました。 猛々しい練... -
2025・神戸ねぷた前灯籠作り
FDAの神戸~青森間直行便就航をきっかけに、2022年に弘前ねぷたが神戸初上陸。2024年には神戸の若手クリエイターと弘前ねぷた絵師が連携し、神戸を題材とした弘前ねぷたを制作・運行するプロジェクトがスタートしました。今年は「神戸ねぷたプロジェクト」2年目。神戸ねぷたクリエイターの発案で弘前市で開催される来年のねぷた祭で運行する... -
2025・芦屋だんじり
10月は方々で秋季例大祭があるので大忙しになるおまつり男。上地車新報のおまつりスケジュールと睨めっこをしています。2年前、サイクリング中にたまたま通りかかった打出天神社で芦屋にもだんじりがあることを知り、社務所で時期を伺うと秋です、とのこと。昨年、ネット記事で芦屋だんじりの情報を得て、初の芦屋神社4台宮入りを見にいき、... -
2025・ハロウィン
カタカナで表す事象から遠い位置にいるおまつり男ですが、食いしん坊なのでハロウィンはお菓子目当てに参加します。昨年、地元商店街のハロウィンは、大人のコスプレイヤーたちで大賑わい。着ぐるみ系が苦手な我が子は完全に怯え上がってしまい、ややトラウマに。今年はハロウィンしない!行きたくない!と頑なでしたが、幼稚園のママさんた... -
2025・東灘秋季例大祭
小学校入学後は、自分で自転車に乗ることになるので、ママチャリに乗せて各地区をまわれるのはあと少し。自転車に乗れない我が子はしばらく遠くの地区には行けなくなる。東西は電車、バスで行けるけれど、海側は難しくなりそう。ということで、西青木へ。西青木の飛ばせ戻せ〜春日神社、午後は中野へハシゴしました。 -
たんげじゃわめぐ弘前旅行記
弘前から戻り、親子で作った「たんげじゃわめぐ弘前旅行記」。5歳の言葉をそのまま、修正、補足なしに残しました。 弘前のみんなへのありがとうの気持ちと自分の思い出の本にしたい、と表紙絵、挿絵、タイトル文字などを描き、色々な本を参考にページ構成を考えて、写真を選んで、時間をおいて見返しながらリライトして、1ヶ月ぐらい時間を... -
第59回甲南大学摂津祭
今日はご近所の甲南大学学園祭へ。「まつり」と聞いて行かないわけがないこの男。 ご機嫌で夜まで起きていられるようしっかりお昼寝をして準備万端。いざ、和太鼓サークルのステージへ。 大きな音は嫌いだけれど一番前で見たい人、耳栓着用で最前列。初めてのナマ和太鼓におくちポカーン。うながされるまま手拍子をしていました。 お祭り好き... -
2023・ハロウィン
扇ねぷたになりたい!というけれど、扇ねぷたとは…・・。本人が熟読している図鑑を見るとちいさーな写真が載っているだけ。ネットで調べてみてもよくわからなすぎて弘前市役所に相談をすると、とても親切に教えてもらえて無事完成しました。 誰にもわかってもらえなかったことがショックだった模様。青森?ねぶた??といわれるとなんで大人... -
2023・関西伝統文化フェア
祇園祭の鉾建て時、綾傘鉾の演舞を見せていただいてから、棒振りを担当されていたハッチさんへの憧れが天井を超えました。ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡と憧れ、浮かれ、ハッチさんが人参が好きだと言えば好きになり、ブロッコリーが好きだと言えば好きになり、大変単純な男であることを露呈している我がおまつり... -
2023・祇園祭
3歳児との1泊2日の祇園祭。7/13〜14、放下鉾、岩戸山、船鉾の曳き初めと蟷螂山のからくりおみくじ、綾傘鉾の演舞を見に行きました。ベビーカーあり、現地で祖母合流、雨というハードなコンディション。しかし、雨だろうが暑かろうが来たからにはあっちもこっちも見たい母子(子はベビーカーなのでどこまでも行けると思っている)と、体力の限...