祭– category –
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2023・ハロウィン
扇ねぷたになりたい!というけれど、扇ねぷたとは…・・。本人が熟読している図鑑を見るとちいさーな写真が載っているだけ。ネットで調べてみてもよくわからなすぎて弘前市役所に相談をすると、とても親切に教えてもらえて無事完成しました。 誰にもわかってもらえなかったことがショックだった模様。青森?ねぶた??といわれるとなんで大人... -
2023・関西伝統文化フェア
祇園祭の鉾建て時、綾傘鉾の演舞を見せていただいてから、棒振りを担当されていたハッチさんへの憧れが天井を超えました。ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡と憧れ、浮かれ、ハッチさんが人参が好きだと言えば好きになり、ブロッコリーが好きだと言えば好きになり、大変単純な男であることを露呈している我がおまつり... -
2023・祇園祭
3歳児との1泊2日の祇園祭。7/13〜14、放下鉾、岩戸山、船鉾の曳き初めと蟷螂山のからくりおみくじ、綾傘鉾の演舞を見に行きました。ベビーカーあり、現地で祖母合流、雨というハードなコンディション。しかし、雨だろうが暑かろうが来たからにはあっちもこっちも見たい母子(子はベビーカーなのでどこまでも行けると思っている)と、体力の限... -
2023・節分
本住吉神社では3年ぶりにINACの選手による豆まきとサイン会があったそうです。豆まきは午前中。保育園に行っていたので参加できずでしたが、立春正月のお詣りをしてきました。 今日は超ハードスケジュール。 9:00 - 13:30 保育園保育園では節分の集いや鬼ごっこなど節分を満喫。節分に因んだおいしそうな給食を食べ、お昼寝。途中で叩き起こ... -
2022・節分
今年の節分は、サイドボードの上に少し飾りを置いただけで、特に何もしませんでした。本当に何にも。なぜなら、おまつり男のお気に召してしまうと終わりなき「もっかい!」が始まるからです。 豆まきなんてしたら、「もっかい!」お面をひっぺがしにきて「じぶんでじぶんで!」翌日には「マメ!」「マメ!」「マメ!」 まだお豆は食べられな... -
大日女尊神社とんど焼き
小正月。越後製菓のパックに入っている鏡餅をペリッとあけたり、家中のお飾りを片付けたり朝から慌ただしく過ごしました。毎年お正月飾りは大日女尊神社のとんど焼きで燃やしてもらいます。おまつり男、人生2回目のとんど。去年はベビーカーの中からちらっと覗いているぐらいだったので、大きな火をしっかり見るのは今年が初めて。よく「たき...