祭– category –
-
たんげじゃわめぐ弘前旅行記
弘前から戻り、親子で作った「たんげじゃわめぐ弘前旅行記」。5歳の言葉をそのまま、修正、補足なしに残しました。 弘前のみんなへのありがとうの気持ちと自分の思い出の本にしたい、と表紙絵、挿絵、タイトル文字などを描き、色々な本を参考にページ構成を考えて、写真を選んで、時間をおいて見返しながらリライトして、1ヶ月ぐらい時間を... -
2025・節分
いよいよ楽しみにしていた壬生狂言「節分」の日がやってきました。 京都での夕方からの催しに日帰りで参加するのははじめて。これまで、帰りが遅くなる時は宿をとっていたので、ビッグチャレンジです。前もって駅からの距離感、トイレの場所の確認をするべく下見も済ませていました。必ず寝てしまうだろう帰路に備えてサイベックスリベルを持... -
2024・節分
午前中に開催されるお餅まきを目当てに幼稚園を休んで本住吉神社の節分祭へ。本殿でお祓いを受けて、いざ餅まき会場へ。幼稚園を休んでまで…と思っていたけれど、ちびっこが結構たくさんいる。だんじり大好き仲間のあっくんもいる…。みんな、一体…。 らいかちゃんの着ぐるみに震え上がりながらINACの選手にサインをしてもらいました。船田選... -
第59回甲南大学摂津祭
今日はご近所の甲南大学学園祭へ。「まつり」と聞いて行かないわけがないこの男。 ご機嫌で夜まで起きていられるようしっかりお昼寝をして準備万端。いざ、和太鼓サークルのステージへ。 大きな音は嫌いだけれど一番前で見たい人、耳栓着用で最前列。初めてのナマ和太鼓におくちポカーン。うながされるまま手拍子をしていました。 お祭り好き... -
2023・ハロウィン
扇ねぷたになりたい!というけれど、扇ねぷたとは…・・。本人が熟読している図鑑を見るとちいさーな写真が載っているだけ。ネットで調べてみてもよくわからなすぎて弘前市役所に相談をすると、とても親切に教えてもらえて無事完成しました。 誰にもわかってもらえなかったことがショックだった模様。青森?ねぶた??といわれるとなんで大人... -
2023・関西伝統文化フェア
祇園祭の鉾建て時、綾傘鉾の演舞を見せていただいてから、棒振りを担当されていたハッチさんへの憧れが天井を超えました。ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡ハッチさん♡と憧れ、浮かれ、ハッチさんが人参が好きだと言えば好きになり、ブロッコリーが好きだと言えば好きになり、大変単純な男であることを露呈している我がおまつり... -
2023・祇園祭
3歳児との1泊2日の祇園祭。7/13〜14、放下鉾、岩戸山、船鉾の曳き初めと蟷螂山のからくりおみくじ、綾傘鉾の演舞を見に行きました。ベビーカーあり、現地で祖母合流、雨というハードなコンディション。しかし、雨だろうが暑かろうが来たからにはあっちもこっちも見たい母子(子はベビーカーなのでどこまでも行けると思っている)と、体力の限... -
2023・節分
本住吉神社では3年ぶりにINACの選手による豆まきとサイン会があったそうです。豆まきは午前中。保育園に行っていたので参加できずでしたが、立春正月のお詣りをしてきました。 今日は超ハードスケジュール。 9:00 - 13:30 保育園保育園では節分の集いや鬼ごっこなど節分を満喫。節分に因んだおいしそうな給食を食べ、お昼寝。途中で叩き起こ... -
2022・節分
今年の節分は、サイドボードの上に少し飾りを置いただけで、特に何もしませんでした。本当に何にも。なぜなら、おまつり男のお気に召してしまうと終わりなき「もっかい!」が始まるからです。 豆まきなんてしたら、「もっかい!」お面をひっぺがしにきて「じぶんでじぶんで!」翌日には「マメ!」「マメ!」「マメ!」 まだお豆は食べられな... -
大日女尊神社とんど焼き
小正月。越後製菓のパックに入っている鏡餅をペリッとあけたり、家中のお飾りを片付けたり朝から慌ただしく過ごしました。毎年お正月飾りは大日女尊神社のとんど焼きで燃やしてもらいます。おまつり男、人生2回目のとんど。去年はベビーカーの中からちらっと覗いているぐらいだったので、大きな火をしっかり見るのは今年が初めて。よく「たき...